【ジャンプするときに右膝の下が痛みます】

10月2日(火)【本日の予約状況】午後5時と6時の予約に空きが有ります。

 

【ジャンプするときに右膝の下が痛みます】

みなさんおはようございます!京都市山科区の渋谷街道沿いにある「痛みの先にある本当の困りごとを解決する」じとう接骨院の院長、地當です。

 

バレーボール部に所属されている高校3年生の男子です。

 

ジャンプをする際にしゃがむ姿勢をとると、右の膝の下にある膝蓋靭帯に痛みが出るということで来院していただきました。

お話を聞かせていただくと

・ランニングをしていると痛みが出てくる

・普通に歩いている分には痛みは出ない

・太ももを麺棒でゴロゴロしていたら少し楽

ということです。

 

左右の太ももの筋肉の硬さを比較してみると、右の太ももに緊張が強く感じられます。

 

お話と触診から判断して、右大腿部の四頭筋の状態が悪くなり膝蓋骨(お皿)の下の膝蓋靭帯に負担がかかったために痛みが出ていると判断しました。

 

先ずは、温熱療法で大腿四頭筋の緊張を取り除き、股関節から下部の関節の調節を行いました。

最後に、キネシオテープを貼り施術を終えました。

施術後に痛みの出た動作をしていただくと

「痛みがありません、楽です」

ということでしたので治療を終えました。

 

思う存分、部活に打ち込めるようにサポートさせていただきます。

 

【それでは明日以降の予約状況です】

10月3日(水)午前12時と午後5時に予約の空きがあります。よろしくお願いします。

 

じとう接骨院の施術は、

 

問診と検査によって症状の原因をしっかりと見極める

原因と症状両方にしっかりアプローチする

改善すべき習慣等をわかりやすく説明する

しっかりとした治療計画を立て、症状改善までしっかりお付き合いさせていただく

 

という方針でやらせていただいております。

 

 

 

当院は、「傷ついて」日常生活をニコニコと過ごすのが辛いほどの不調や痛みでクヨクヨと過ごしているあなたの「困りごと」を解決することによって、「生き生き」と「ありのままの自分」として輝いていただくことを目標としています。

 

 

 

院長が1人で責任を持って全ての患者さんに対応し、よくお話を聴かせていただき「原因」をしっかりと把握してからそれぞれの状態に合わせて治療を行います。

また、何故その治療が必要なのか、どのくらいの頻度で通院すれば良いのか、日常での注意点を丁寧に説明いたします。

 

 

体に痛みや不調を感じている方は、是非一度、私に相談にいらしてください。

じとう接骨院は、自分の事を表現するのが苦手で痛みや不調をお話する場所が無い方のために「安心安全な場で、ありのままのあなたを取り戻すことが出来る場所であるよう」いつも笑顔であなたをお待ちしています。

 

当院は完全予約制のため、一日に対応できる患者さまの人数に限りがあります。

長年の痛みや保険が使えない症状である、慢性的な腰痛や肩こりの辛さや不安から解放されたいという方は、お電話で予約を確保いただくようお願いいたします。

 

 

自費治療では保険治療ではできないようなオーダーメードの治療をすることができます。

 

院長 地當 健一

 

*************************************

 

初回8,640円

2回目以降 6,480円

 

*************************************

 

受診をご希望の方は、075-595-0889まで、今すぐお電話ください。

じとう接骨院サイトhttp://jitohone.com/ ←こちらも見てくださいね。

 

 

 

診察時間:

 

平日8:30~12:30、16:00~20:00

土曜日8:30~12:30

 

〒607-8077 京都市山科区音羽沢町10-7

075-595-0889(オハヤク)