【左足をねん挫したけど試合に出たい 続】

10月25日(木)【本日の予約状況】午前11時、12時の予約に空きが有ります。

 

【左足をねん挫したけど試合に出たい 続】

みなさんおはようございます!京都市山科区の渋谷街道沿いにある「痛みの先にある本当の困りごとを解決する」じとう接骨院の院長、地當です。

 

 

バレーボール部所属の18歳男子高校生

左足首の捻挫をしてしまったけれど何とか試合に出たいと希望されています。

 

日曜日に負傷されて月曜日に受診していただき足首の調整と包帯固定を施しました。

そして今日2回目の来院です。

「こんにちは!」

と入って来られた時の動作を見ると左足を引きずるような感じはなく、良い感じで受付まで来てくれました。

「具合は?」

「左足に体重を乗せると痛みはありますが、随分マシです」

 

実際に患部を見ると、くるぶしの下に内出血が確認できました。

負傷部位から出血したものが皮下に出てきているのです。

 

足関節の状態を確認すると、内側の関節に動きが悪い所がありますが、全体としては改善しています。

緊張していた靱帯も正常に回復しています。

動きの悪い場所を微調整して再び包帯固定を施しました。

 

この調子なら、試合も出られそうですね!

試合に出たいという気持ちと若さの相乗効果で治癒力が発揮されているのでしょうか!!

 

素晴らしいことですね!!

 

残された日数はあと3日です、試合に出られるように全力でサポートさせていただきます。

 

 

 

柔道整復師 地當 健一監修

【それでは明日以降の予約状況です】

10月26日(金)午前10時、11時と午後5時に予約の空きがあります。よろしくお願いします。

 

じとう接骨院の施術は、

 

問診と検査によって症状の原因をしっかりと見極める

原因と症状両方にしっかりアプローチする

改善すべき習慣等をわかりやすく説明する

しっかりとした治療計画を立て、症状改善までしっかりお付き合いさせていただく

 

という方針でやらせていただいております。

 

 

 

当院は、「傷ついて」日常生活をニコニコと過ごすのが辛いほどの不調や痛みでクヨクヨと過ごしているあなたの「困りごと」を解決することによって、「生き生き」と「ありのままの自分」として輝いていただくことを目標としています。

 

 

 

院長が1人で責任を持って全ての患者さんに対応し、よくお話を聴かせていただき「原因」をしっかりと把握してからそれぞれの状態に合わせて治療を行います。

また、何故その治療が必要なのか、どのくらいの頻度で通院すれば良いのか、日常での注意点を丁寧に説明いたします。

 

 

体に痛みや不調を感じている方は、是非一度、私に相談にいらしてください。

じとう接骨院は、自分の事を表現するのが苦手で痛みや不調をお話する場所が無い方のために「安心安全な場で、ありのままのあなたを取り戻すことが出来る場所であるよう」いつも笑顔であなたをお待ちしています。

 

当院は完全予約制のため、一日に対応できる患者さまの人数に限りがあります。

長年の痛みや保険が使えない症状である、慢性的な腰痛や肩こりの辛さや不安から解放されたいという方は、お電話で予約を確保いただくようお願いいたします。

 

 

自費治療では保険治療ではできないようなオーダーメードの治療をすることができます。

 

院長 地當 健一

 

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初回8,640円

2回目以降 6,480円

 

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受診をご希望の方は、075-595-0889まで、今すぐお電話ください。

じとう接骨院サイトhttp://jitohone.com/ ←こちらも見てくださいね。

 

 

 

診察時間:

 

平日8:30~12:30、16:00~20:00

土曜日8:30~12:30

 

〒607-8077 京都市山科区音羽沢町10-7

075-595-0889(オハヤク)