【左足をねん挫したけど試合に出たい】

10月23日(火)【本日の予約状況】午前9時、10時半と午後4時、5時の予約に空きが有ります。

 

【左足をねん挫したけど試合に出たい】

みなさんおはようございます!京都市山科区の渋谷街道沿いにある「痛みの先にある本当の困りごとを解決する」じとう接骨院の院長、地當です。

 

 

18歳の男子高校生

 

バレーボール部、府内でも1,2を争う強豪校に所属されています。

 

ブロックの練習中に、他の部員の足の上に着地してしまい左足関節を負傷されて来院されました。

 

詳しく診させていただくと、外くるぶしの少し前下方に腫れがあり圧痛も顕著です。

 

「立方骨と距骨、踵骨についている靱帯を痛めていますね、骨の位置を整えてからテープと包帯で固定しましょう」

 

と言う事で処置をさせて頂きました。

 

患「今日の午後から練習できますか?」

と聞かれたので

 

私「えっ、今日はやめておいて」

と言うと困り顔・・・

 

患「う~ん・・・」

私「どうしたの?」
患「試合が近いんです、今週の日曜日なのです。出たいんです」

 

彼は、今3年生です。

強豪校では3年生と言えども試合に出ることが確約されていません。

 

何とか試合に出られるようにしてあげたい、彼の治癒力を最大限に引き出して試合に出られるように全力でサポートさせていただきます。

 

 

 

柔道整復師 地當 健一監修

【それでは明日以降の予約状況です】

10月24日(水)午前9時、10時と午後4時、7時に予約の空きがあります。よろしくお願いします。

 

じとう接骨院の施術は、

 

問診と検査によって症状の原因をしっかりと見極める

原因と症状両方にしっかりアプローチする

改善すべき習慣等をわかりやすく説明する

しっかりとした治療計画を立て、症状改善までしっかりお付き合いさせていただく

 

という方針でやらせていただいております。

 

 

 

当院は、「傷ついて」日常生活をニコニコと過ごすのが辛いほどの不調や痛みでクヨクヨと過ごしているあなたの「困りごと」を解決することによって、「生き生き」と「ありのままの自分」として輝いていただくことを目標としています。

 

 

 

院長が1人で責任を持って全ての患者さんに対応し、よくお話を聴かせていただき「原因」をしっかりと把握してからそれぞれの状態に合わせて治療を行います。

また、何故その治療が必要なのか、どのくらいの頻度で通院すれば良いのか、日常での注意点を丁寧に説明いたします。

 

 

体に痛みや不調を感じている方は、是非一度、私に相談にいらしてください。

じとう接骨院は、自分の事を表現するのが苦手で痛みや不調をお話する場所が無い方のために「安心安全な場で、ありのままのあなたを取り戻すことが出来る場所であるよう」いつも笑顔であなたをお待ちしています。

 

当院は完全予約制のため、一日に対応できる患者さまの人数に限りがあります。

長年の痛みや保険が使えない症状である、慢性的な腰痛や肩こりの辛さや不安から解放されたいという方は、お電話で予約を確保いただくようお願いいたします。

 

 

自費治療では保険治療ではできないようなオーダーメードの治療をすることができます。

 

院長 地當 健一

 

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初回8,640円

2回目以降 6,480円

 

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受診をご希望の方は、075-595-0889まで、今すぐお電話ください。

じとう接骨院サイトhttp://jitohone.com/ ←こちらも見てくださいね。

 

 

 

診察時間:

 

平日8:30~12:30、16:00~20:00

土曜日8:30~12:30

 

〒607-8077 京都市山科区音羽沢町10-7

075-595-0889(オハヤク)